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10Km程度の距離で引越し

私が引っ越しを経験したのは、同じ市内で、10Km程度の距離でした。 遠い距離を移動する訳ではないので、気持ち的には楽でしたので、引っ越し先の建物で関わった不動産会社が紹介してくれた地元の運送業者に引っ越し荷物の運搬をお願いする事にしました。 アップライトピアノだけは運搬する際に故障してはいけないと思い、ピアノ専門の運送会社に別にお願いしました。 引っ越し作業を知り合いにお願いするケースもありますが、慣れないものが手伝うと専門の運送業者の作業に支障をきたしたり、怪我をさせたりするおそれもあるので、業者以外の手伝いは遠慮して頂きました。 だから、自分達が引っ越し作業といえば、小物の梱包だけです。 小物の梱包をするにあたって、自分達でも段ボールをたくさん準備したのですが、運送業者の方もたくさん貸出してくれたので、安心でした。 その段ボールを引っ越し先で業者の方に各部屋へと配置してもらうために、段ボールの外側には配置する予定の部屋の名前を表記しました。 引っ越しの荷物の全体量を減らすために、不要な物は勿論処分しましたし、いつか使うかもしれない物であったとしても、無いと困る物なのかを良く考えて、できるだけ処分する事を考えました。 こうして運搬する物を減らしたように思いますが、それでも結構な小物を梱包する事になります。 割れ物が特に神経をつかい、1個づつ新聞で丁寧にくるむことになるので、時間がかかりました。 引っ越しを経験して思う事は、日頃から今はやりの断捨離で物を整理しておくことが大事だなあという事です。

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